データは、ID,姓名,読み(ローマ字)である
データの例
001,太郎,tarou/xxxx(xxxx)\n
002,次郎,jirou/xxxx(xxxx)\n
003,一郎,ichirou/xxxx(xxxx)\n
004,三郎,saburou/xxxx(xxxx)[EOF]
データを格納した構造体を節点とする2分木を作成するプログラムをかけ.新しいデータを
一行ずつ構造体に読み込んで,木に追加していくこと.必ずポインタを使って木を実現し,
データが増えても対処できるようにすること.
また,すべての節点をなぞりながら,データ(ID,姓名,読み)を出力できるようにもせよ.
その際できるだけ見やすい形に表示するよう工夫すること.