俺の歴史

N88日本語BASIC(86) DISK-BASIC期
  1.マイコンBASICのプログラムをチマチマ入力して遊ぶ(ジャンピングアッタク?が秀逸)
  2.モニターモードで遊ぶ
  3.I/O掲載のホバーアタック・ルーサイトのマシン語をチマチマ入力
  4.GDCのI/Oを弄って遊ぶ

MS-DOS期
  1.DOSは、これまでの資産がほとんど使えないので放置される
  2.Turbo C&Turbo Assembler を学割で買う(6000円くらいだった?)
  3.N88日本語BASIC(86)DOS版を買うが、モニターモードがないので放置
  4.Cにはまる

Win3.1期
  1.Winのプログラムがわけわかめで、プログラムとの決別宣言
  2.でも、ちょっとやってみようかなと、Borland C++を買う
  3.他人ライブラリを使う事に抵抗を感じるも、WinGを使う

Win95〜期
  1.Winにも成れてきたが、気が乗らないのでプログラムは放置される
  2.Delphiが気になるが、Pascalが分からない・・・。
  3.C++Builder登場!早速購入!(待ってたのよ、こんなツールを)
  4.DirectXで遊ぶ
  5.仕事でN88日本語BASIC(86)のプログラムに触れ、懐かしさに涙す
  6.ゲーム改造ツール職人と化す

そして現在
  1.I/O掲載のホバーアタックが移植できないかと画策中

宝物:98ハードに強くなる本 ハードウェア・テクニカルガイド 2
    PC-9801プログラマーズBible