>>381
逆に、インスタンス変数の代入に、スロット作成と同じ <- を使用するとか
今思いついたけど、これ案外良いかも

再帰を可能にするために、メッセージセレクタ通過時にメソッド変数テーブルを一つ作る
以降、手続き終了まで、そのテーブルをブロック内で使いまわす
これが今のところの妥協点で、且つ簡単で、意外といい感じ

ちなみに、『ワーカー』が実行するのが『手続き』という考えです
is-a はちょっと辛いかも

# トリップテスト中につき失礼致します