よし、俺も新しい言語を作ってやる。
そして「Manko」と命名する。
その言語は世界中で大人気となり、やがて書店の棚に
「独習Manko」、「基礎からわかるManko」、「はじめてのManko」
「Manko 500の技」、「Manko逆引き大辞典」などが
並ぶだろう。