>>705
>転送元範囲って uv 座標でしょ?できるじゃん。
uvを使用するとテクスチャ内で球面スクロールした状態になってしまいます。
球面スクロールしてきた余計な部分を、描画しないようにSetViewportでクリッピングすれば、完全な転送元範囲指定が出来るけど、
回転を掛けたテクスチャの場合、SetViewportは矩形領域指定なので、D3DXSPRITEと同等の転送元範囲指定はダメぽ。
正直、漏れはuv座標の使い道をよく知りません。
D3DXSPRITEと同等の転送元範囲指定をuv座標で実現できる方法を知っていたら教えて欲しいです。
>>706
>「指定されている」と 2^n 以外のサイズのテクスチャを「ある条件下でのみ」作成できることを示す。
D3DPTEXTURECAPS_NONPOW2CONDITIONALは、関係なかったみたいです。うわーん (´Д⊂ヽ
「2の累乗サイズ以外のテクスチャの作成」が可能かどうか調べる方法を知っていら教えて欲しいです。
「IDirect3DDevice9::CreateTextureの戻り値をチェックする」以外の方法でお願いします。
>>707
>テクスチャの差し替えが処理速度へのペナルティとなっていて遅い。
IDirect3DDevice9::SetTextureを使いまくっています。おそらく、VGAに余計な負荷が思いっきり掛かってそうです。
>DrawPrimitiveUPでもUV座標の指定なんか当たり前にできる。
705さんへのレスのようなことは出来るのでしょうか?よろしくお願いします。
>2^n以外のテクスチャの対応は将来も実装されないと思われます。対応する必要がない。
テクスチャの差し替えのオーバーヘッドを考えると、実装は無駄っぽいです。

教えてくれくれ君状態ですが、よろしくお願いいたします。