高1でCOBOL習ったのが始まりかな。
ズルして(フローチャートとコーディングシートをすっ飛ばして打ち込み)
人より早く課題を終わらせてたせいで、コピペされ放題。
クラスメイトが提出する課題の30%ぐらいには俺製コードが混じってた気がする。
まあ本格的にC++で勉強始めたのは大学入ってからだけどな。

今は…あれだ。クラスや変数の命名に悩みすぎたり
エディタ上におけるコードの配置バランスとか妙なことへのこだわりがエスカレートしすぎて
何を書いても気に入らないという病気のような状態になってしまった。
おかげで開発環境なんか開くのも嫌。頭の中でクラスを設計するのは楽しいのにね…。