f(x)=exp(1.37*x)とする。

(2)

xを二つの領域(0<=x=<0.2 , 0,2<=x=<0.4)にわけ、それぞれの領域で
ラグランジュ補間を行い、0から0,4までの間で0.02きざみで、f(x) の値、
補間による近似値 g(x) 及び、 f(x)-g(x) の値を表にして示すとともに、
グラフとして図示せよ。表は線はいらず、計算結果をプリントアウトしたものとする。
図は手書きでもグラフソフト使用でも可。

ex

x   f(x) g(x) f(x)-g(x)

0    〜〜  〜〜   〜〜
0.2 〜〜  〜〜   〜〜
・    〜〜  〜〜   〜〜 
・    〜〜  〜〜   〜〜
・
・

(3)

(2)で得られた21個のxとf(x)のデーターに対し、最小二乗法による理論式
 y=A*x+B の最適のA,Bの値を推理せよ。