>>853
理想論と現実をごちゃ混ぜにしているから、不毛な議論が起きるんだよ。

たとえばクラスの設計とドキュメントが完備しているならそれで十分。
適切な関数が仮想化されていてそれらの副作用まで正しく知ることができるなら
ソースはいらない。

こういったことを言語レベルで管理するとか、OS レベルでのフックマネージャーが
しっかり見張ってくれるのであれば、それもよし。
Ada がその路線に走ったが、結局実行系が重くなった...

で、現実には、不完全なマニュアル、意図不明な継承、意図しない副作用が存在するから
「ソースを見よう」ということになるのさ。