K&Rがこわくてだめだった「そもそも向いてないやつ」のうち
2割を救うために、「一見オブラート指向のように見えるが、実はそこそこ内容がしっかりしてる」
日下部先生の「作ってわかるCプログラミング」は、実はいちばん「こわくない」本なんじゃ
ないだろうか?

(一部、著者名だけで怖がっている人もいますが:-)