C++相談室 part19
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0517445
NGNGfstream::~fstream()は基本的に例外を投げないようになってる。
fstream::close()は失敗でsetstate(failbit)する(マスクに応じて例外を投げる)。
つまり、閉じるときのエラーを逃さないようにするためには、
fstream::close()を明示的に呼ばなければならない。
デストラクタに任せてしまうと、閉じるときのエラーは検知できない。
明日からはfstream使った後は明示的にcloseしよう。
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