>>295
>かなり前、たしか競馬王かなんかで城崎哲(?)がその計算方法の話をしてたような。

競馬最強の法則じゃなかったっけ?
それとも違うのかな?俺が記憶してるのは
例えばA馬の連率55% B馬の連率45%の場合2頭で決まる(馬連)確率は?
で、答)0.55×0.45=24.75% ではないということを書いていた。
もっとわかりやすく
−1着 2着 連率(%)  
A 80--10--90
B 10--60--70
C 10--30--40
100レース試行
A-Bで決まる確率0.9×0.7=0.63
A-Cで決まる確率0.9×0.4=0.36
Aが連対する確率=0.63+0.36=0.99
でも実際は0.9(90%)
肝心の正しい計算方法は忘れた(笑)