>>180

昔、Macでプログラミングを勉強していたとき、ポインタのポインタ
と言うものが出てきた、さっぱり分からなかったけど、つまり、

オブジェクトはヒープという領域に動的に確保され(アプリケーション実行後ってこと?)
そのヒープ領域は「圧縮」されるので、オブジェクトはアドレスが移動する、だから
オブジェクトを参照するポインタ、これ自身もヒープに存在するので、スタック領域に
固定的にポインタのポインタが確保される・・・・みたいなことを本で読んだことがあります。

つまり、オブジェクトって、簡単にアプリケーション実行後はアドレスがころころ変更する
ものなのでしょうか?・・まとめていうと、ヒープ領域に取られた変数なりオブジェクトは
アドレスが消滅まで固定されるものではないのでしょうか?
なぜ、そんな仕様になっているかというと、「アプリケーション実行後、動的に確保されるから」
なのでしょうか?