>>119
蛇足だが、補足
行列式が0だからといって解が無限にあるという考えは間違い。
一般の非斉次の場合、解が無い場合がほとんど。
つまり連立方程式は
1)解が一組だけある。
2)解そのものが無い
3)無限組ある
の3つの場合が起こりえるが、このうち行列式=0で起こるのは2)3)
のいずれか。