ネットワークの匿名性を保証する部分をダウンロードの部分と分離するのはどう?
ダウンロードの部分は別のソフトとして別の作者が作るという。
たとえばDLソフトは一般的なwgetとかがつかえて
ネットワークの匿名性を保証する部分はダウンロードとは無関係。
ただ一般的な情報を(この場合だとトレードにかかわる情報)秘匿にやり取りできるソフトにする。
勿論winnyのようなネットトポロジを採用
そして、秘匿ネットソフトはほかの目的のソフトとして表向きは作る。たとえば水平ノードによるニュースプロトコルソフトみたいにして。
DLのためのプロトコルはそれと切離。しかし情報は秘匿ネットソフトを介して得る。
だからDLプロトコルは自由に作れるし複数存在してもいい。DLの安全が破られればDLプロトコルをどんどんチェンジすることがすばやく可能にもなる。