252は、モンテカルロ法でも何でもいいから、簡単なAI作った方がいいぞ。
AI作った上でぶつかる問題点も分からないで、話が表層ばかりだ。

>>698
「1」>「シャンテン数が減る・ヤオチュウ牌が減る(タンヤオ狙えるなら)」という制約で枝狩りしても
 >そのための計算量が指数関数で増えてしまうので何とも。
「2」>「今の手から3つ牌を入れ替えて出来る手や役」を探して見えてる牌から確率計算した方が速そう。
 >木構造を使わないで実装できないものか?
指数関数に増える部分を枝狩りして絞り込むことが木構造の目的なのだが、
それを木は指数関数で増えるから何とも、言うのはおかしい。
例えるなら。枝狩りして3つ牌を読む「1」と確率の「2」の牌を選ぶ性能差を比較すべきで、
将棋のAIの枝狩り数手先を考えれば、麻雀の枝狩で3ツモ先はそれ程重くないと思われ。