MJTAKU構造体の仕様変更案です。意見あればよろしく。

変更点:
・山をわたさない(ドラを渡す)。
・ツモ位置をわたさない(残りツモを渡す)。

struct MJTAKU{
int Kyoku;//局。0:東1、1:東2 〜 4:南1 〜
int TsumiboNum;//積み棒の数
int RichiboNum;//リーチ棒の数
int Turn;//誰の順番か。0:起家〜
//鳴きが入った後のMJMSG_REACTIONメッセージ時は鳴いたプレイヤーを示す
int Dora[4];//ドラ牌。無効なところは0
int RestTsumoNum;//残りツモ数
MJPLAYER Player[4];//プレイヤーのデータ
};

なぜ今まで山やツモ位置を渡していたのか?

・本体側と、AI側で同じデータを使用して、デバッグ時にAIから書き換えたりするつもりだった。
→わかりづらいし、本体側の変更ができなくなるデメリットの方が大きい。
→デバッグ支援機能は考案中だが、その場合は別のインターフェースを作ればいい。
(山を書き換えたり、特定の状況を記録/復活させるなど)

・本体側の開発期間短縮のため(この方がはやいと思った)。

・イメージが浮かびやすそう。と思っていた。
→単に思い込みだった気がする。