大きさは両方ともB5変で、手にしっかりとなじみます
カンタンの方は中に書いてあるソースコードのフォントが
俺的に好みではないがわかりやすくかかれているので良しとする
Windows環境、Linux環境のそれぞれの説明がある(一応動作確認部分だけ)
使うデータベースは両環境ともPostgresSQLらしい・・・
LinuxではPostgreSQL使ったことあったが
Winでは使ったことなかったので俺的にはうれしい(Cygwin使うみたい)
「他のプロダクトとの連携」の章では
Eclipseのプラグインの使い方が載っている
オライリーのほうは、まあ言わなくてもだいたい内容は想像できるだろう
ちなみに、まだこれから読むので上の感想は
あくまでも第一印象として捕らえて欲しい
「こういう説明はありますか?」
「あの技術についての説明あるの?」
といった質問にはできるだけ答えますが
良し悪しには答えるの勇気いるので勘弁してください
(察してください)