ifは「もし〜なら〜の処理をする」
caseは「〜の場合〜の処理をする」
forとwhileは「〜の間中〜の処理をする」
という意味だよな。
要するに「もし〜なら、〜の場合、〜の間中」の発想から離れればいいわけだ。
だが「〜の処理をする」は不可欠だよ。処理をしないとプログラムにならんからな。
つまり「〜の処理をする」の前提の部分を他の言葉に置き換えれば新しい文法になるわけだよ。わかるかな?
たとえばnot ifというのはどうだ?
「もし〜でなかったら〜の処理をする」という新しい文法だよ!
またif andやif orというのも考えられるぞ。
「もし〜かつ〜だったら〜の処理をする」「もし〜または〜だったら〜の処理をする」という新しい文法だよ。
またnot caseは「〜でない場合〜の処理をする」
while selectA,B,Cは
「〜の間中、AとBとCの中から適当に処理を選んで実行する」だ。
これだと人口知能向きの言語だね。
おまいらよ、新しい発想というものはこうやって考えるものだよ!!