>>159の続き

じゃ、そろそろ、うどん製麺機、蕎麦製麺機、
ラーメン製麺機を作ってみますか。。
ここで俺は当初の予定通り、製麺機を実装するにあたって、
それぞれの製麺機に"製麺interface"をインプリする事にした。
それって具体的にはどういう事か?
それぞれの製麺機は全く異なる機械で、内部動作や外見は異なるんだが
どの機械にも同じように製麺ボタン()を実装する、という事だ。
どの製麺機もこの製麺ボタン()さえ押せば、材料を加工して麺が
できあがるされる事が保障される。これだけ。
でも中でやってる事はとっても複雑なんだけどね。

つづく