ネイティブ厨といわれても仕方ないのかもしれないけど、漏れはやっぱりランタイムに丸投げするような開発言語はイヤンな感じ。
今のご時世そんな時代遅れなこと考えるなよ、と自分でも思う。

それでもコンパイラで重要なのは実行時の性能だと思うんでつ。
Delphiのいいとこはコンパイル速度と実行速度の両立が壺にはまっていたことだと思う。
願わくばドトネトは保険程度にして、ネイティブの方のさらなるグレードアップとクロスプラットフォームの強化をして貰いたい。
元々Pascalってインタープリタが主流だったんだから、前にも言ったけどDelphiとは別にPascal系のスクリプト言語作った方が良いと思う。

コンパイルオプションの最適化で、無茶苦茶時間かかってもいいからガッチガチの最適化ができるようにして欲しいなぁ。
某って最適化弱いから・・・
というか、Del用のOptimizeit Suite ってでないのかな?