UML -> スケルトン

これは、できる。
だから、1st設計はフォワードでいける。
でも、

スケルトン -> 実装コード

このあと、リファクタリングしたい場合

UML -> 第二版UML -> スケルトン

だと、また、

スケルトン -> 実装コード

で、第一版の実装コードは捨てなくちゃならない。

現実には、

実装コード -> 第二版実装コード -[リバース]-> 第二版UML

とするしかない。
せいぜい、

UML -> 第二版UML -[目で見てコード修正]-> 第二版実装コード