>>21
クラスの処理なんか、まさにUMLのクラス図みたいなものだよ。
そのクラスをコレクションにするクラスをラップした、ごくごくフツーのクラスモジュール。
コントロールもいくつものコントロールの処理を統一化した、
インターフェース処理を含めた、またクラス図みたいなものだよ。
そりゃ、たしかに使わなくてもできるが、
何も、多次元配列とSelect〜Case〜の山に書き換えることも無いだろうに。

>>24
漏れはクラス・コントロール自体に特別すごい処理は持たせないよ。
あくまで、存在の切り分け上含まれるプロパティ・メソッド・ファンクション・イベントが乗っかるだけ。
アプリ内のDLL・OCXの配置に近い使い方もするな。
生成すべき形が明確な場合はクラス化するようにしてる。