Linux RedHat9の標準のgccで、
-mtrd (可変以外の全関数をstdcallへ)をつけてコンパイルし、
プログラムを実行すると、「セグメンテーション違反です」と言われます。
付けない場合はうまくいきます。
gdbで色々調べた結果、エラー個所はライブラリ関数の様です。
/usr/include/のライブラリのヘッダファイルを見ると、
cdeclとかの記述が無く、呼び出し形式がまったく考えられてなさそうです。

ちなみにmingwのgccでは正常でした。

特定の自作関数でstdcallを使ってる個所があり、
またstdcallの方が小さくなります。
結構たくさんあるので、__attribute__ ((stdcall))をいちいち関数毎に
付けていくのはしんどいです。

以上の理由でどうしても-mrtdオプションを使いたいんですが、
どうすればよいでしょうか。