1、運に任せてはいけない
2、数字の絶対値はあてにならない
3、無条件スキップは数字の情報を得るためだけの意味しかないので
  なによりも最初に実行するべきである。
  (運、不運を考えないのでカードを選ぶ意味でのスキップに意味はない)

となるとアルゴリズムはすでに出た数字と比較して、大きかったら、あるいは小さかったら選択、またはキャンセル。
しかないしかないと思われ。

小さいときにそれを選択するのは論外なので、確実にスキップ。
大きくてもスキップするのは上記3によりだめ。

そうすると、31の方法しか残っていない。

そのときの確率が
0回スキップ・・20%
1回スキップ・・41%
2回スキップ・・43%
3回スキップ・・35%
4回スキップ・・20%

なので、>>45が最善と思われ。

数学的に証明ってのはちょっと俺にはできないが。