>>634
先述の書籍"ATL COMプログラミング"では、
ATLでActiveXのコントロール(DLL)をクライアントとして作り、
そのクライアントをテストコンテナに挿入して…というやり方でした。


で、少しwebを検索していましたところ、こういう記述を見つけました。

http://www.users.gr.jp/ml/archive/viewer.aspx?name=com&no=2784
> ASP で動かす予定のコードと等価なコードを VB で書いて、COM コンポーネン
> トの VC++ プロジェクトでデバッグ対象を VB6.exe とかにしてやれば、メソッ
> ドが呼び出された瞬間以降をデバッグすることが出来ます。

私はCOMのデバッグするのにVB立ち上げて「面倒くさいな…」とか
言ってたのですが、
よく考えたらVCのデバッガを使えばブレークポイントとかもちゃんと
設定できますね…