訂正します。
上記�Bゲームに使用する牌 136-14=122


麻雀最強のセオリー

�@早あがりではなく期待値(あがれる確率*あがった時の点数)を計算する
�A期待値の計算の際には次の項目を考慮する
 1.あがれる確率に考慮するもの
  1)残りのあたり牌の数
  2)残りのあたり牌のうち相手の手配になっている数(予測)
  3)残りのツモ回数(鳴きを考慮する)
  4)自分の捨て牌の迷彩度
 2.あがった時の点数に考慮するもの
  1)ドラがのる場合
  2)海底摸月・河底撈魚・嶺上開花・搶槓・一発になる場合
  3)面前清自摸になった場合
 3.その他
  1)両面待ち以上の時は各々の期待値の合計
�B自分の期待値−相手の期待値(予測)で勝負する。
�Cトップをとるための必要点数を考慮する(残りの局数も)
�D相手に早あがりを誘い点数を下げるため、ノーテンリーチもある