OSから受け取ったメッセージが、キーボード入力で、かつ、それが
TABキーだった場合には、現在のカレットの位置に '\t' を挿入します。
SendMessageは、メッセージの送り先が処理を終了するまで、戻らない
点に留意してください。
このメッセージの処理はこれでOKなので、そのまま return 0 で、
呼び出し側に処理を戻します。

その他のメッセージは特に変更する必要がないので、
CallWindowProc(OldEdit1, hwnd, message, wParam, lParam);
で、メッセージを古いウインドウプロシージャに引き渡して
処理してもらいます。

エラー処理など、いろいろ改善点はあると思いますが、大まかなところは
こんな感じで大丈夫みたいです。


>>111
OnGetDlgCode()で設定の変更もできるんですか?
もっと簡単な方法あります?