文字列クラスって
内部で動的に確保や、
ちゃんと内部でコピーするコピーコンストラクタ。
いろんな operator
operator = や +=、friend operator + 等も作るし

内部ハンドルをどう渡すか(コピーしたものを渡すか、constにするか)
自分自身に代入した時にデータが消えないように気をつける(内部のdeleteタイミング)
とか

基本的なことだけど
たくさんあるので、いまいちクラスわかってなかったら
勉強のためにやってみる価値はあるかも。

俺は、これに
よく使用するファイルパス名操作関連つけたり、
LCMapStringラッピング?など
追加や派生で、いろいろ出来るの作った。たまにやくだつ。




でも、やっぱり普段使用するのはstd::string。