ひとつ言っておく。

真の優秀は技術者はM$には下りない。

今では仕方がなくM$(またはM$関係)傘下で働いている技術者もいる。

だが本当に野心がある技術者、技術革新を目指す技術者はいつまでもM$の傘下にはいないだろう。
彼らはお金がある程度たまったらいつかM$に見切りをつけるだろう。

それができないものは真の優秀は技術者として失格だ。
M$マンセーと言っているものはいつまでたっても優秀な技術者にはなれない。いつまで経っても技術革新することができない。

そこにいる君、もし君が発明家、優秀な技術者になりたいなら、同心を失ったM$には下がらないことだ。