>>1 >>13 ハロウィン文書を読みましょう。
山形浩夫が翻訳したやつがあるから検索してみましょう。
そうすればオープンソースというものがいかなるものかがわかるでしょう。

>>18 そうだよな。M$とM$競合は共存して競争することで
お互いに成長していくもんだ。

>>1 オープンソースが共産主義?
どちらかというと共産主義勢力を切り崩そうとするレジスタンスのようななテロリストだろ。
というのはGNUのことだが。

>>18の言うように旧ソ連なM$にクーデターをしかける反対派勢力が
オープンソース、という見方もできる。

GNUをテロリストにたとえるのは、市場を支配し取り返しが付かなくなったM$に対抗するための
手段としてゲリラ戦術を使っている、という行動にみえるからだろう。

M$に滅ぼされずに対抗する力を持つものはオープンソースしかない、
という状況だろう。オープンソースなら、M$がどんなにがんばっても
Netscapeのように死滅(?)させることはできないからなあ。

しかし俺はGNUをアルカイダみたいに例えて欲しくないなあ。

オープンソースは世界中の政府機関に支持されているんだぜ。
それで共産主義だって? M$やIntelの経営方針はよく非アメリカ的と言われているんだぜ。

オープンソースはIBMのような金たんまりある企業がいないとやっていけないだろうけどね。
M$みたいな企業がいる限りオープンソースは消えないよ。
いや、一度現れたら人類が、地球が、ソフトウェアが滅びるまで永久に消えないだろう。
オープンソースは儲けるためにあるのではなくプログラムの信頼性を証明するためにあるものだろう。