各評価関数と読みの深さをパラメータ可変にして、
次の一手100題の高得点を競わせたらどう?

つまり、思考エンジン
    評価関数や読み深度のパラメータ可変プログラム
    次の一手100題の自動計算プログラム
    をワンセットにしてフリーでバラまく。
    ハイエンドマシンが余っている有志によって、
    いつしか次の一手100題を完答する輩が現れるかもしれん。
    できないにしてもひとりでちまちま関数を微調整するより
    効果が大きいような気がするのだが、どうだろう。