>10の平方根の3倍かかるんじゃないかってこと
だから、平均分岐数をAでおいて計算式立ててみたんだけど、
間違ってるところがあったらおしえて。

>計算機>>人
チェスの事例から、それは明らかかもね。

>既存のアルゴリズムで精度をある程度保った場合の探査速度
>って、O(k・n・log(jn)) とかでしょ?多分。
違うと思うよ。根拠があれば教えて。
「ある程度の精度」の定義にもよると思うけど
精度をあげれば計算量は上がるね。
で、俺はそれを平均分岐数としてみたんだけど
それがO(A^n)
この計算式から、探索幅を絞る事はそれなりに効果があるけれど
絞った分だけ深く読めるという事にはならない
という風に解釈できる。
探索幅と探索深度を解釈すると何になるんだろう?

k・n・l
顔文字っぽいね

>というわけで、面白みがあるのは、評価関数(?)なような気がするんですが。
探索アルゴリズムをこれ以上研究しても、あまり面白くない事は確か。

ただ、人間はO(n)の探索を試みているような気がする。
つまり、一直線に降下していって、ある程度行ったら戻ってくるという事を
数回行う。
一直線に降下していくのは、おそらく人間が一つの事しか考えられないからだと思うけど。
なんであんなに探索の幅が狭いんだろうか。