>>574
再利用による分岐数の増大にだけ目がいってるようですが、
再利用によってゲーム性がまったくことなるという点については
スルーですか。

分岐数の増大を何とか工夫して実現可能な分岐数におさえる。
そういうアプローチは当然だと思いますが、そちらの方向から
だけでは限界が見えてくるんじゃないですか。

囲碁は盤の大きさで、将棋は再利用ありによって
ゲームの構造が複層かつ多重になっているという
考えをしてみたらどうですか。