とりあえず、素粒子の数とかはもうどうでもいいよ。
素粒子の数の半分の量であっても、探索なんてできないよ。

探索には限界がある事はあきらかなんで、
そんな事をいちいち主張するな。
で、最強かどうかを示す方法は探索だけじゃない。
N以下の素数の個数を示すのに、Nまでの数字を全部チェックする
バカはいないだろ。
(ルートNまでという意味ではない)

>そういうプログラムを「超巨大なデータベース」として実現するには確かに将棋のすべて(のオーダー)の局面を保存する必要があるね。
これもあやまり。
関数化すればいい。
関数化の意味がわからない奴は、大学で勉強してくれ。