FILE *fp
fp = fopen( "C:\\WINDOWS\\DATA.txt", "?????" );

ううう、>>763で既存のファイルを開くと書きましたが、
ファイルがない場合は新しくファイルを生成する必要がでてきました。
ファイルがある場合は書き込まれているデータを使用して計算し結果を同じファイルに出力します。
fopen( "C:\\WINDOWS\\DATA.txt", "rw+" );
↑だとDATA.txtがない場合はファイルを新しく作ってくれるのでいいのですが、
DATA.txtがある場合はファイルを壊して新しく作ってしまうので使えません。

また、ファイルの先頭からデータを書き込むので"a+"や"a"は使用できません。
つーか、ファイルがあるかないか調べてある場合とない場合でfopenのデリミタの指定を変える必要がある?
それだとスマートじゃないような。。。

よろしくお願いします。