何回書けば分かるんだ?
だれも >>799 が「gets()が常に安全だ」等と主張しているとは言っていない。
皆が問題にしている部分は

>>752
>発生確率に違いがあるかも知れんが、(安全性について)本質は一緒だよ

と言ってる部分だ。

gets() の場合、>>769 のような非現実的なコードを書かない限り、
プログラマは安全性を保証できない。
strcpy() の場合、終端等、プログラムを設計する時点で普通に
気をつけていれば安全性を保証できる。

皆、これは「発生確率(何だそりゃ?)の差」等というものではなく、
絶対的な違いだと考えているって事。

単純に「安全性の濃淡」で話を一くくりにできるのなら、
極端な話「そのコードを一回も実行しない事」が仕様となれば
どんなコードも「発生確率に違いがあるかも知れんが、本質は一緒だよ」
と言える事になる。