客がそれで書いてくれというから、俺はそれを使うまでの事。
そしてその中に面白みを自分なりに見つけられたら、それは楽しい仕事。
そして、俺の場合は、いつも「これって何?」が面白いと感じるタイプなので、
死滅しようがしまいが、別にどうでもいい。

気にいれば、猿のように覚えて、書く。