>>661
水面下でいろいろやってるんです(^_^;)

API-DLLへの対応、インポート関数への対応、スタックの自動伸張、
ドライバの仕様化、予約だけして物理ページを割り当てないメモリへの
対応、ファイルバッファ容量の自動調整機能など。

さらにこれらのための下準備として、NWSLをインポート関数や特権レベル
セグメントへ対応させたり、今までALL-ASSEMBLERだったメモリ管理や
ファイル管理を全部Cに書き直したり、割り込み中でメモリの確保をやめて
固定バッファに直したりとか。

一応、DLLも扱えるようになり、ファイルシステムとメモリシステムは全部Cに
書き直せて、スタックの自動伸張にも基本的には対応できました。
アプリのファイルサイズが大分小さくなり、GUIの文字描画やエディタの
描画速度も速くなり、タスクスイッチも高速になっていますが、全て
内部構造の変化でしかなく、目に見えて分かるような機能向上がないので、
公開していないのです。