ソースを公開する際は、"cvs co" のかわりに "cvs export" コマンドで
ソースを取り出したものをお使い下さい。(具体例は >>219)
 exportコマンドを使えば 'CVS' というスペシャルディレクトリとファイルを
含まない、ほぼ純粋なソースを取り出す事ができます。

 下手に "cvs co" を使うとそのユーザーの作業環境が漏れたり、
CVSサーバーの所在が漏れたり、そのソースに他の人が作業した
際に扱い辛くなったり、そのソースを別のリポジトリに追加しようと
した人が泣く事に繋がります。

 なお、最新のファイルをexportする時は "cvs export -D tomorrow "
でどうぞ。