必死で対処しておられるのは伝わっては来ますが、
今のファイル名の付け方は独自過ぎます。
多分DOS経験が長くてUNIX文化をあまりご存知ないのかと。

うるさいやつと思われるかもしれませんが、
ちょっと知ってる人が見たらすぐ分かるという意味で、
標準的な名前の付け方に従った方が良いです。

まずtgzとzipと両方で4つは冗長すぎます。
いちいちこんなことしていたら収拾付かなくなります。

mona_beta0_02b_img.tgzというファイル名も悪いですが厨房くさいです。
ピリオドを1個にして拡張子tgzにするというのは
DOSの慣習に従ったと思われますが、
そもそも8.3形式じゃないので意味ないです。
区切りもピリオドもアンダーバーになっているので見難いです。
imgとかsrcとかの略語は8.3形式制限の産物なので無意味です。
区切りはハイフン、ピリオドは臆せず何個も付けた方が良いです。

あとβというのはリリース(完成)直前のものを指すのであって、
今の段階ではαでさえないので変です。
普通、αとかβとかは1.00αとか完成が視野に入ってから付けます。
それ以前に0.02というナンバリングが初期段階を表しているので
αとかβとか謙遜する必要もないです。
あと最近はバージョンニングは3つに区切るのが主流です。

UNIX系ではソース提供が普通なので、
ソースにはいちいちsrcなどと付けず、バイナリを補足します。
ですから次のような2つのファイルを提供することをお勧めします。

mona-0.0.2-image.zip
mona-0.0.2.tar.gz