>>210
ついでに、スレッドの開始アドレスを関数の先頭にしておいて、iretの戻りアドレスとして積んだその関数アドレスの
下にスレッド終了関数のアドレスと、終了関数への引数を積んでおくと、スレッドの関数からリターンしたときに
スレッドが終了するように出来る。