>323
> ・構文間違いがあっても特定しやすい。(適切なエラーとして検出できる可能性が高い。)エディタの補助不要。

特定のエディタを常に使用しているのなら問題無い

> S式だと括弧の対応を常に気にする必要あり。エディタの補助必要。

エディタの補助があるから括弧を自分で気にする必要が無い。

> ・ネストが減る。
> →S式だとlet多用するだけで地獄。

インデントレベルが違ってみえるだけでは?
インデントルール次第でなんとでも

> ・良く使う関数を演算子として書ける。
>  string-append("a" "b" "c" ...) → "a" + "b" + "c" ...

(define s+ string-append)
としても同じようなものだし、構文すらいじっていない。


結局、好みの問題ということでは?
どれも S式を凌駕するような特徴には思えないんだが