>>978
非可逆圧縮の場合どの程度まで情報欠落を許して
補完で元のデータとどれだけ近い状態になるか、という話になる。

母音抜き圧縮(仮)は
圧縮対象データの何十倍もの量のデータ(前後の文章)を必要とした上に
復号後に補完しても元のデータと全く違ってしまう可能性が高い。
これでは圧縮アルゴリズムとしては全く使い物にならない。

そんな可逆圧縮以上のデータ量になるのが容易に予想される
腐った非可逆圧縮は圧縮と呼ばない。ただの言葉遊びと呼ぶ。