>>734
まぁ、少し落ち着いて。

theahaaha に対して次のように、左側の文字列を設定すれば復元可能
(ただし、先頭のtの前は、ループして末尾がつながるとする)

aaha|t
t|h
aa|h
ea|h
eaha|a
e|a
aah|a
eah|a
th|e
この左側を、逆順に見てソートするときの、右側を書き出すと
hhtaaaaeh    記号単位でソートしたものを接続して
aaaaehhht    下から上に見て、接続を行なうと

theahaaha   元の記号列に復元できる

これが、prefix sorting