格言:都合とつもりの入り混じったノーコメントのソースにはコメントできない

理由:「これさ、A君が書いてたヤツなんだけど、どこがおかしいのかわかんないんだって。
   ちょっと見てくれる?」と渡されたソースに一見無駄なコードが死ぬほど入っていた時、
   「長いすね、ちょっと時間下さい」とは言ったものの、スケジュールの合間を縫っての人の尻拭に
   なんの資料も無しってのは、いったいどういう了見か。