熱心に根気よく全て精読するという前提で話すなら「コンピュータの構成と設計」の方が詳しかったと思う。
いっちょうアーキテクチャでも学んでやるかと図書館で借りるつもりなら「やさしいコンピュータ科学」の方が読みやすいと思う。
その2冊には学生時代お世話になったので買って損をしたとは思っていない。
ただ、それこそ学生時代にしか読まなかった本の一つでもある。
最後に手に取ったのはいつのことやら。