VC++.NET の CRT の実装(mbtowc.c とか) を見てみました。
以下レポート

mbtowc は その内部で、MultiByteToWideChar を呼び出しています。
しかも マルチスレッド対応でした。( _MTスイッチで指定 )

問題の CodePage は、 setlocale で指定するようだけど、
"C"ロケールを設定すると、CP_ACP にセットされるみたい。
VCで作成したアプリはデフォで "C"ロケールに設定されるらしいので(未確認)、
結局 mbtowc は、↓とほぼ同じになると。
::MultiByteToWideChar( CP_ACP, MB_PRECOMPOSED | MB_ERR_INVALID_CHARS ... );

嘘言ってたらゴメンナサイ.

>>231
ありがとう。
でも、とりあえず mbtowc でもいいかなという気になりました。