強いて言えば

数学:良い数学の道具と定理を見つけることによって、経済的な思考
技術を開発することによって人類文化の進歩に貢献する。

情報学:数学のやり方じゃとてもじゃないが進歩が遅すぎ
現実の諸問題に対応できない。
邪道かも知れないが機械で代行したり、健康上、安全上、
正しいと思われる脳の使い方を研究、調査しそれを啓蒙
することによって対応する。

四色問題の扱い方が数学と情報学の間の差の良い例
数学的には四色問題は満足できる解答は出ていないが、情報学的には
結論は出ている。