アセンブラヽ(`Д´)ノモルァ
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0786デフォルトの名無しさん
NGNG以下のようなコードをよくみます
push ebp
mov ebp,esp
この時点でebpとespが同じ値を持ってますが…
アセンブラがわざわざmovしているのだから、
ebpにespの値をセットしておくことは重要だ
(プログラマはebpレジスタを破壊してはいけない)
と思いました。
それでは、もともとその値を保持していたespレジスタは、
もはや破壊してよい
(プログラマはespレジスタを自由に使ってよい)
といことなのでしょうか?
つまり、関数の中で
自由に使ってよい...eax,ebx,ecx,edx,esi,edi,esp
使えない...ebp
ということでしょうか?
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