おまいらよ、アセンブラは使うよりも作るほうが簡単だぞ!!
というのはアセンブル言語とマシン語は1対1で対応したものだから、単純な変換だからよ。
コンパイラのように字句解析とかパーサをつくる必要もないよ。
といっても、
MOV AX 100
の場合、MOVに対応したネイティブコード、AXに対応したネイティブコード、100に対応したネイティブコードと続いて保存されるわけではなくて、一命令の全部のオペランドが加算されてひとつのネイティブコードになるから、ちょっとややこしいけどな。
まあ、ものすごく根気のいる作業だが、難度の高いことは何もないから、おまいらもつくってみろ?